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SIEM とセキュリティデータ

フリート全体の SIEM・コレクタ・セキュリティデータ経路を確認し、クラウドコンソールを安全に接続、セルフホスト管理エンドポイントを監視します。

フリートのセキュリティ運用

SIEM とパイプラインをひとつの制御層へ

FrontierStack の SIEM & Security Data は、以前 Security Tools と Logging に分散していた製品をひとつの運用フローにまとめます。SIEM Overview は、保存済み API 資格情報・検出されたローカル導入・設定済みリモートエンドポイントという具体的な根拠を表示し、監視対象の管理エンドポイントが応答しなくなると警告します。

プラットフォームとデータ経路は別の役割

SIEM プラットフォームはイベントを保持・解析します:Wazuh、Security Onion、Splunk、Elastic Security、Microsoft Sentinel、Google Security Operations、Graylog、IBM QRadar、Sumo Logic Cloud SIEM、Rapid7 InsightIDR、LogRhythm、Devo、FortiSIEM、OpenText ArcSight。セキュリティデータパイプラインは収集・正規化・絞り込み・転送を担います:VirtualMetric DataStream、Cribl Stream、Logstash、Vector、Fluent Bit、Fluentd、NXLog、syslog-ng、OpenTelemetry Collector。

クラウド・セルフホスト・リモートエージェントに正しい設定

クラウド専用製品には、テナント/アカウントと最小権限 API トークンを macOS Keychain に保存する Connect を表示し、偽のインストールボタンは出しません。セルフホスト/ハイブリッド製品は対応する導入手順へ案内し、リモート管理コンソールを監視できます。本当に formula があるコレクタだけを Homebrew で制御し、Windows/Linux エージェントやアプライアンスは公式パッケージを使います。

別のセキュリティデータ複製ではなく、健全性と制御

FrontierStack は SIEM そのものにはなりません。運用マップ・資格情報・限定された健全性根拠を保持し、調査には正しいベンダーコンソールを開きます。イベント保持・相関・ハンティング・インシデント対応は専用システムに残します。エンドポイントは EDR Fleet、ホスト/ネットワーク検知は Security、ローカル調査は Logs を使います。

最小権限を使ってください。 ベンダーが対応する場合は読み取り/監視専用ロールを与えます。ポート応答は到達性、保存済みキーは設定の存在だけを証明します。FrontierStack はどちらも誠実に区別し、誤った緑の正常表示にはしません。

これはアプリ内ヘルプの Web 版です。アプリ内で同じトピックを開くと、操作可能なコントロールが使えます。

すべてをひとつの Mac アプリで。

FrontierStack は、ローカルでもフリート全体でも、スタック全体のインストール・監視・保護をひとつのネイティブ macOS アプリで行います。

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